JUYOUNG TOTAL PACKAGING SOLUTION  ·  軟包装・紙製包材・ラベル・手提げ紙袋 KOEN日本語中文 ISO 9001 · ISO 14001 FSSC 22000 · FSC COC T. 031-434-7141(+82-31-434-7141)
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お見積り、新規のお取引、取引先登録、ESG関連資料のご依頼を承っています。

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お問い合わせ

手提げ紙袋・ラベル・包装材の製作見積、新規のお取引、取引先登録、ESGデューデリジェンス資料のご依頼など、どのようなご用件でもご連絡ください。担当の営業スタッフがご案内いたします。

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安山本社/代表番号
ソウル事務所
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倫理通報窓口(通報専用メール)
お問い合わせ時のお願い
・製品の種類 (手提げ紙袋/ラベル/紙製包材/軟包装)
・サイズおよび坪量
・想定数量および納期
・印刷色数・後加工の仕様
上記の内容をあわせてお送りいただくと、より迅速にお見積りをご案内できます。
ご依頼の流れ
① お問い合わせ受付 → ② 担当事業部による検討 → ③ 仕様のすり合わせ・サンプル → ④ お見積りのご案内
図面・既存製品の写真・仕様書がございましたら、メールに添付してください。
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Locations

アクセス

本社と3つの生産工場、ソウル事務所を運営しています。安山・華城の事業所では、合計1,311kW規模の太陽光発電設備を稼働しています。

本社/安山工場
軟包装・紙製包材・ラベル  |  太陽光 686kW
龍仁工場
手提げ紙袋  |  FSSC 22000 · FSC® CoC
華城工場
紙製包材・ラベル・手提げ紙袋  |  太陽光 626kW
本社/安山工場HQ
軟包装・紙製包材・ラベル
123 Beonyeong 2-ro, Danwon-gu, Ansan-si, Gyeonggi-do, Republic of Korea (Seonggok-dong)
TEL. 031-434-7141(+82-31-434-7141)
龍仁工場FSSC 22000 · FSC® CoC
手提げ紙袋
63 Jugyang-daero 1763beon-gil, Wonsam-myeon, Cheoin-gu, Yongin-si, Gyeonggi-do, Republic of Korea
華城工場
紙製包材・ラベル・手提げ紙袋
580-19 Hwaseong-ro, Songsan-myeon, Manse-gu, Hwaseong-si, Gyeonggi-do, Republic of Korea
ソウル事務所
営業・ご相談
Room 716, Ace High-End Tower 1, 5 Digital-ro 26-gil, Guro-gu, Seoul, Republic of Korea (Guro-dong)
TEL. 02-2279-6641(+82-2-2279-6641)
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FAQ

よくあるご質問

開発・パッケージング部門や購買部門の皆さまから、特に多く寄せられるご質問です。

グラビア印刷、オフセット印刷、CIフレキソ印刷、インラインフレキソ印刷の4方式をすべて保有しています。 グラビア印刷機は4台(フィルム専用1、紙・フィルム兼用1、ラベル用薄紙専用1、厚紙専用1)、フレキソ印刷機は4台(フィルム用CI 1、紙用CI 1、紙用インライン2)、オフセット印刷機は1台を稼働しています。 印刷方式ごとに強みが異なり、高級ラベルにはグラビア印刷、小ロットの高級手提げ紙袋にはオフセット印刷、環境配慮型への切り替え品目には水性フレキソが適しています。 印刷方式が限られる場合、仕様によっては設備上の制約が生じることがありますが、JuYoung PSは仕様に合わせて設備を選択できるため、同じお客様の異なる品目をそれぞれ最適な方式で生産します。
対応可能です。 JuYoung PSはフィルム用CIフレキソ印刷機と紙用CIフレキソ印刷機をそれぞれ別に保有しており、さらに紙用インラインフレキソ印刷機2台を加えて、計4台のフレキソラインを稼働しています。 フィルム用と紙用の設備をともに備えているため、素材の異なる品目でも別のメーカーを探す必要はありません。当社で軟包装(フィルム)、紙製包材(紙器)、手提げ紙袋まで、水性フレキソ印刷を選択肢としてご検討いただけます。
対応可能です。当社は無溶剤(ノンソルベント)ラミネーター1台と溶剤型ドライラミネーター2台を併用しています。 無溶剤ラミネートは接着工程で有機溶剤を使用しないため残留溶剤のリスクを抑えることができ、水性インキによるフレキソ印刷と組み合わせることで、印刷・ラミネートの両工程でVOCを低減できます。 自社設備で溶剤型と無溶剤型の比較試験が可能なため、仕様切り替えの検討もスムーズです。 また、龍仁工場はFSSC 22000 食品安全マネジメントシステム認証を取得しています。
印刷から手提げ紙袋の製袋まで、全工程の生産設備63台を自社で保有しています。(付帯設備は除く)
  • 印刷 9台 — グラビア4台(フィルム専用1、紙・フィルム兼用1、ラベル用薄紙専用1、厚紙専用1)、フレキソ4台(フィルム用CI 1、紙用CI 1、紙用インライン2)、オフセット1台
  • コーティング・ラミネート 7台 — Tダイコーター(PE・PP押出)3台、溶剤型ドライラミネーター2台、無溶剤(ノンソルベント)ラミネーター1台、ワックスコーター1台
  • スリット・断裁 14台 — スリッター6台、断裁機5台、シートカッター3台
  • 打ち抜き・パンチング 8台 — ダイカッター4台、ラベル用打ち抜き機3台、紙パンチング機1台
  • 加工・成形 11台 — Pollapo成形機5台、コーン成形機3台、エンボス機2台、三方シール・スタンドパウチ/米・穀物用紙袋(大袋)製袋機1台
  • 手提げ紙袋製袋 14台 — 枚葉(シート)製袋機7台、平紐(自動製袋)製袋機4台、角底袋製袋機3台
主要工程に複数の設備を配置し、設備故障による納期遅延リスクの低減に努めています。
3つの面でメリットがあります。
  • 原価 — 一般的には印刷・ラミネート・加工を2~4社で分担しますが、当社は全工程を社内で行うため、中間マージンや工程間の物流費を抑えられます。
  • 品質管理 — 印刷会社・ラミネート会社・加工会社と複数の業者に分かれず、責任を負う窓口は一社です。全工程の履歴が一社に集約されているため原因の追跡と是正措置を即座に行うことができ、ISO 9001の体制で管理しています。
  • 開発スピード — 新素材や環境配慮型への切り替え課題を、印刷から完成品まで1つの工場で試作できるため、外注先ごとにサンプルを回す必要がありません。
手提げ紙袋、ラベル、紙製包材(紙器)、軟包装(フィルム)の4つの製品群を、1つの取引先にまとめて発注できます。
  • 手提げ紙袋 — 平紐手提げ紙袋(自動製袋)、丸紐(ツイスト紙紐)手提げ紙袋、角底袋、手貼り紙袋(高級仕様)
  • ラベル — 酒類ボトル向け紙ラベル、飲料ラベル(グラビア印刷、エンボス加工)
  • 紙製包材 — 紙コップ、カップ原紙(胴・底紙用)、コーンスリーブ、氷菓包材、化粧品・農薬・米袋用包装紙
  • 軟包装 — 氷菓・製菓・麺類・乳製品向けの包材、パウチ(三方シール・スタンドパウチ)
サプライヤー管理の工数や、発注・精算業務を削減できます。
保有しています。安山事業所686.07kW、華城事業所625.59kW、合計1,311kW規模の太陽光発電設備を事業所の遊休地に設置し、2025年から稼働しています。 年間約172万kWhのクリーン電力を発電して電力系統に供給しています。国家電力排出係数(韓国)で算出した系統電力の推定回避排出量は年間約791 tCO₂です(当社のScope 1・2排出量の削減ではありません)。 (2025年11月~2026年9月の精算実績に基づく換算) グループは電気業のうち太陽光発電業を事業種目として登録しており、発電事業に関する資料はご要望に応じて提出可能です。
提供可能です。当社は以下の認証を取得しており、認証書の写しおよび関連資料をご要望に応じて提出します。
  • ISO 9001 品質マネジメントシステム(KS Q ISO 9001:2015)
  • ISO 14001 環境マネジメントシステム(KS I ISO 14001:2015)
  • FSSC 22000 食品安全マネジメントシステム Version 6(龍仁工場)
  • FSC® CoC 認証(龍仁工場) — DNV-COC-001527
  • 緑色技術認証・緑色技術製品確認(韓国)
  • Inno-Biz(技術革新型中小企業・韓国)および特許6件
環境方針・安全衛生方針・倫理綱領は本ウェブサイトで公開しており、定量指標は集計後に順次公開する予定です。
龍仁・安山・華城の3工場が、全製品群の生産ラインを相互に連携して運営しています。特定ラインに過負荷が生じた場合や緊急の発注が入った場合は、工場間で生産を調整して生産能力を管理し、納期の確保に努めます。 また、グラビア4台、フレキソ4台、スリッター6台など主要工程ごとに複数の設備を保有しているため、設備稼働率を柔軟に調整できます。
可能です。包装材の構造および加工に関する特許6件を保有するInno-Biz(技術革新型中小企業・韓国)として、技術研究所を通じて新規構造設計や環境配慮型素材の適用に自社で対応します。 お客様がご要望の形状は、デザイン段階から完成品まで社内で一貫してサポートし、単一素材(Mono-material)構造やリサイクルしやすい設計など、環境配慮型への切り替え課題もあわせて検討します。
本社は123 Beonyeong 2-ro, Danwon-gu, Ansan-si, Gyeonggi-do, Republic of Koreaにあり、龍仁・安山・華城の3つの生産工場とソウル事務所(Guro-gu)を運営しています。 グループはJuYoung PS株式会社、Sungkwang Tech株式会社、BNJ株式会社、Dong-A Package株式会社の4法人で構成されています。 2003年のGeumpung株式会社設立により包装材製造事業を開始し、2024年に商号をJuYoung PS株式会社に変更しました。 お問い合わせは031-434-7141(+82-31-434-7141)または02-2279-6641(+82-2-2279-6641)までご連絡いただければ、担当の営業スタッフがご案内いたします。